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 <title type="text">弱酸性ベルジュバンスサロンゆう美容室/神奈川県藤沢市善行/M3D/縮毛矯正/レディースシェービング/コタ/COTA</title>
 <subtitle type="text">弱酸性ベルジュバンスサロンゆう美容室/神奈川県藤沢市善行/M3D/縮毛矯正/レディースシェービング/コタ/COTA: Recent Entries</subtitle>
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 <updated>2012-05-06T22:22:43Z</updated>
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 <title type="text">1524 ダメージのある細く絡まりやすい髪のケア</title>
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   <p>昨日はご来店いただきありがとうございました。</p>
<p>髪のコンディションはいかがですか？</p>
<p>触った感じ細く絡みやすい状態でしたので、さらさらと軽い質感とぱさつかずしっとりした手触りを目指しケアさせていただきましたが、若干重くなってしまいましたね^^;</p>
<p>次回は、今回を踏まえ軽くサラサラした質感としっとりとした手触りを追求したいと思います。</p>
<p>さて、今回のホームケアについてご説明します。</p>
<p>サロンでお話した感じで書きますので、説明が長くなるかもしれませんが･･･</p>
<p>まずはシャンプーの前にしっかりと髪に水分を吸わせます。よーく地肌からお湯を流していくと髪の質感が変わってきます。</p>
<p>しっかり水分を吸ったとき、毛先が絡んでバサバサした感じがする、もしくはごわついてなじみ悪く固い感じがするときはラメイクレンジングを１～２プッシュほど中間から毛先になじませ軽く泡立てます。泡も立ちなじんでくると指もとおり櫛でとかせる感じになりますので、そうしたら流してください。※この工程は、毛先の質感が当てはまるときだけ行うようにして、通常それほど絡みや引っかかりが気にならないようでしたら、ここはスルーしてください。</p>
<p>地肌シャンプーをします。地肌シャンプーは頭皮が乾燥してかゆくなったり、出来物やフケが多くなるなどの肌トラブルと、洗っているときに髪が絡んで仕方がないと言うようなもの以外なら、基本どんなものでも良いです。が、髪の補修を考えるとおすすめしたいものはあります。シャンプーはいつも通り行い、髪が長いので洗う際、指を大きく動かすとかみやすくなるので一カ所一カ所のストロークを小さくし地肌を洗うようにすると絡まず洗えます。今度ご来店の際にやってみますね。</p>
<p>流します。地肌からよーく流して、流し中に毛先がもつれるのはお湯を流しながら指を通すと比較的楽に指が通ります。</p>
<p>流し終わって、髪が硬く感じる・ごわついた感じがするときはラメラメNo1を１～２プッシュ中間から毛先に使います。このときあらかじめタオルで水分をよーくとっておくとこのトリートメントの効果が最大限発揮できます。揉み込んだ際、クチュクチュと水が出てくれば反応しています。そうしたら次にサンプル１です。水で二倍にしておいても良いですし、そのままかけて水をなじませても良いです。洗面器などにお湯を張って、ラメ１とサンプル１がついた髪を泳がせるように出し入れするだけでも効果はあります。※この工程も、シャンプー後に髪がごわついた感触がなければスルーしてOKです</p>
<p>地肌からお湯を通して流します。</p>
<p>サンプル２のトリートメントを人差し指第１関節分くらいだして手に伸ばし、中間から毛先になじませます。この時、クシが通るようなしっとり感なら良い感じです。洗面器のお湯に髪を付けたり出したりしてなじませたら地肌からお湯を流して終わりです。</p>
<p>濡れているうちにクシで優しくとかしておきたいですが、絡んだり引っかかるようならサンプル３のブローローションを全体に拭きかけとかしていきます。この時付けすぎると重くなりやすいので量に注意して使用してください。</p>
<p>とけたら、水分を拭き取って、トップの分け目から乾かしていきます。今回パートを右に少し動かすようにしたので、いつも割れるところよりも１cmほど右にして右側から分け目の根本付近をしっかりと乾かしていきます。ここをしっかりとしておくと普段分け目が戻ることがなくなります。根元を中心にトップから風を当てて乾かします。</p>
<p>表面があれたり膨らんできたらとかしながら乾かしてください。</p>
<p>ここまで乾かすのが大変ですが、コレにより髪の質感が全然違うので試してみてください。乾かし方やトリートメントの仕方については次回ご来店時にもご説明できますので、お気軽にご相談ください。</p>
<p>サンプルも２のトリートメントや３のブローローションなどはシャンプーやトリートメントの組み合わせでしっとりと仕上がるもあるかと思いますので、色々とためしてみてくださね</p>

  </div> 
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 <updated>2012-05-06T19:55:43+09:00</updated>
 <published>2012-05-06T19:55:43+09:00</published>
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 <title type="text">カラーと縮毛矯正の順番について</title>
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   <p>普段から定期的にカラーリングをされている方で、年に何回か縮毛矯正をされているお客様にはよくご相談されますが、カラーと縮毛矯正をしたいときどちらを先にした方が良いのでしょうか?</p>
<p>一般的には縮毛矯正をしてからカラーを行うケースがほとんどだと思います。</p>
<p>順番に正解があるわけではないので個人的にな見解になりますが、サロンゆうでは定期的に縮毛矯正をされる方が非常に多くカラーと矯正を行う際もなるべく少ないダメージで施術をしていけるように、多くの方はカラーを先にしていただいています。</p>
<p>カラー的な問題があり、マニキュアなど一部例外もございますが、基本的な考えは先にカラーをしていただいて、後日縮毛矯正が吉です。</p>
<p>今のようにカラーを先に行うようになるまでも色々な方法で試行錯誤したのですが、一つの結論に行き着きました。</p>
<p>もちろん矯正後のカラーも可能ですが、できる限り矯正後は色素をメインに補充するタイプのカラーを使用し明るくするタイプのものは先に行うようにご説明しています。</p>
<p>&amp;nbsp;</p>
<p>何はともあれ、迷ったときはお気軽にご相談いただいて、相談してから施術していくようにしますので、悩む前にまず相談をしてくださいね</p>

  </div> 
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 <updated>2012-03-31T11:50:41+09:00</updated>
 <published>2012-03-31T11:50:41+09:00</published>
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 <title type="text">1501 髪のお手入れについて</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">先日はご来店いただきまして、ありがとうございました。お話しした普段のお手入れを再...</summary>
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   <p>先日はご来店いただきまして、ありがとうございました。</p>
<p>お話しした普段のお手入れを再確認させて頂きますね。</p>
<p>髪が細く柔らかい場合は、なるべくオイルやムースはつけないようにしますが、矯正やカラー•パーマをかけている髪はパサつきやバサつき、乾燥や絡まり（引っかかり）がどうしても気になり色々と付けたくなってしまいます。</p>
<p>そこで、今回のお手入れのポイントはトリートメントをうまく使って、艶やかに収まり良く、ウエーブスタイルを仕上げるところにあります。</p>
<p>スタイリング剤（スプレーやムース、ワックスなど）を使わず、機能の違うトリートメントを利用する事で、パサつきを抑え柔らかい髪に仕上がるメリットがあります。</p>
<p>まずは、髪質を造っていく為にシャンプーとトリートメントを行います。</p>
<p>はじめに、シャワーでお湯を地肌から流し髪全体を濡らします。</p>
<p>よーくお湯をしみこますと、泡立ち良く絡まりにくくなります。</p>
<p>よく、髪を濡らしたらシャンプーを手に取り、手のひらにのばして地肌から泡立てるようにマッサージします。</p>
<p>サンプルはトリートメント効果が高く発泡剤などが入っていないので、市販のものよりは泡立ちが悪いですが、泡あわにして洗わなくても、汚れは落ちますので安心して下さい。<br />
ただ、あまりにも泡が立たないと毛先までシャンプーの泡が馴染まず補修効果が弱くなるので、はじめの泡立ちが弱いときは同じ量のシャンプーを手に取りもう一度洗うと、よく泡が立ち毛先まで馴染ませられますので、そういうときは二度洗いをして下さい。</p>
<p>全体に泡（シャンプー）がなじみ、毛先も柔らかくしっとりしたら地肌のシャンプーをよく流してください。</p>
<p>しっかりシャンプーが落ちるか、毛先が絡まりはじめたら流すのをやめトリートメントを毛先から馴染ませていきます。</p>
<p>シャンプーは地肌からでしたが、トリートメントは毛先から中間にかけて馴染ませ軽く手を握るように揉み込みます。</p>
<p>馴染むと髪がさらに柔らかくしっとりするので軽くシャワーで地肌から流して終わりにします。このとき、シャンプーが流し切れていない心配があるときは地肌から指を通しよく流してください。</p>
<p>トリートメントは中間までしかついていないので、軽く流す程度で髪のしっとり土台を作ります。（今回のトリートメントは指通りがよく髪にはりこしを持たせるタイプです）</p>
<p>地肌から押さえるように水分を取ってください。</p>
<p>割とふけてきたらよーく髪と地肌を拭いて水分を取ります。絡んだりしない程度にしっかりとおこなってくださいね。このとき水分が残っていると、その水分が重さになってしまうため中間から毛先のふんわり感が出にくくなります。</p>
<p>よくふけたら、てっぺんからはちまわりをめがけてミスト（真っ白のスプレー）を軽く振りかけます。</p>
<p>次に分け目を真ん中にとり前髪を下ろし髪全体のバランスを見ます。</p>
<p>温めの風でトップの根元から乾かしていき前髪も割れないように地肌から乾かしていきます。生え際は細くうねりやすいので目の細かいコーム（クシなど）ですくいながら乾かすと全体的にしっかりとまっすぐ乾きます。前髪が乾いたら軽く丸みを付けたりして仕上げます。</p>
<p>最後にリペアミスト（少し黄色がかったすぷれーです）を中間から毛先の表面から中の方にかけて馴染ませていき自然乾燥させます。</p>
<p>&amp;nbsp;</p>
<p>昨日のスタイリングのご説明をもう一度書き出してみました。</p>
<p>トップからっしかりと乾かしておくことで中間から毛先のウエーブ感が強調され、まだまだウエーブを楽しめるほどに立体感を出せます。</p>
<p>ウエーブ感を出すコツは、途中にも書きましたが水分をよく取ることです。パーマは水分が残っていると本当に伸びてしまうので水分はしっかり取ります。</p>
<p>また、今の髪の状態は保水力が弱く水分がなくなるとすぐにぱさついてしまう状態なのでリペアミストを全体に馴染ますことではりこしとしっとり感を出すようにしています。</p>
<p>&amp;nbsp;</p>
<p>トリートメントやシャンプーの組み合わせなど、髪のコンディションに合わせると無数の組み合わせが生まれますので、一番扱いやすく思いの質感に仕上がる組み合わせが見つかるようお手伝いさせていただきますので、お気づきの点やご希望は、お気軽にご相談ください。<br />
</p>

  </div> 
 </content>
 <updated>2012-02-27T22:36:33+09:00</updated>
 <published>2012-02-27T22:36:33+09:00</published>
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 <title type="text">シリコンについて考えた</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">最近、シリコンに対し同じような内容を聞かれることが多く、またその質問に対し同じよ...</summary>
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   <p>最近、シリコンに対し同じような内容を聞かれることが多く、またその質問に対し同じような回答をしていることから、自分自身の確認や勉強を含め考えをまとめてみたいと思います。</p>
<p>『シリコンって何ですか？』とよく聞かれます。</p>
<p>また、『髪を痛めますか？』とも聞かれますね。</p>
<p>では実際シリコンって何なんでしょうか？</p>
<p>【シリコンって何？】</p>
<p>難しい話は<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3">ウィキペディア</a>を参照して下さい。</p>
<p>構成成分や用途について書かれています。</p>
<p>では、美容業界の裏話を少し･･･</p>
<p>ここ何年か『シリコンは髪を痛める』と聞かれるようになりましたが、実際痛んだ方は見たことがありません。昔、枝毛パックというものがあったようですが、それは高濃度のシリコンでコーティングするのでダメージになるとは聞いたことがあります。</p>
<p>また、『ツバキやアジエンスに含まれるシリコンでパーマがかからない』『カラーが染まらない』と美容師さんがよく言っているのを聞き始めたのも同じような時期でしたね。</p>
<p>その後、【ノンシリコン】や【オーガニック】といったシリコンを含まないヘアケア商品が軒を連ね、施術前にはシリコン除去をすると綺麗に仕上がるとプラス施術が生まれるほどでした。</p>
<p>【で。何なの？】</p>
<p>僕は現在使用されている（ヘアケア製品に含まれている）シリコンに関しては、必ずしも上記が当てはまるとは言いにくいと考えています。（いち美容師の考えですよ）</p>
<p>実際、シリコンで髪が傷んだ方やパーマのかかりにくい方やカラーの染まらない方に出会ったことがないです。</p>
<p>ただ例外はあって、マニキュア（特にベルジュバンス）が染まりにくかったり、ベルジュバンスみたいな弱酸性のパーマがかかりにくいかもしれないなぁって心配は無いわけでもないです。</p>
<p>【では、シリコンってどうしてヘアケア製品に入っているのでしょう？】</p>
<p>世間ではこれだけ、ノンシリコンと騒がれているのにシリコンが無くならない世の中。やっぱ、役にはたっているんです。</p>
<p>僕の認識（仕事上のとらえ方としては）では、シリコンは質感向上剤だと思っているので、シャンプーする時に絡みにくくしたり、流すときに指通りよく流せたり、トリートメントでしっとりさせたりと気持ちの良い髪を作る上であると便利なものです。</p>
<p>髪を伸ばすなら、枝毛や切れ毛は少なくしたいですが、絡んだり引っかかったりしていては切れ毛も枝毛も増える一方です。現に綺麗なロングの方がノンシリコンのオーガニックに拘り、その結果切れ毛だらけになってしまった事もあります。</p>
<p>また、美しく健康な髪を作る上で健康な頭皮は不可欠な条件ですが、ノンシリコンのオーガニックシャンプーにしたら、シャンプーを流すときに髪が硬くもつれやすくなってしまい地肌がよく流せない･･･結果、フケや痒みが出てきた。ってことも少なくないです。</p>
<p>だから、適度にある分には良いんじゃないかと思うんですよね。</p>
<p>【ただ・・・】</p>
<p>シリコンが使えない髪もあります。</p>
<p>今のところ詳しい原因はわかっていないのですが、縮毛矯正とデジタルパーマorパーマ、カラーを繰り返している毛先に関係があるようです。</p>
<p>シリコンが含まれるヘアケア商品を使用すると、ギシギシになり固く指が通らなくなります。</p>
<p>これぞまさしく、シリコンで髪が傷んだような質感になるわけです。</p>
<p>今までは普通のシャンプーでガサガサ、パサパサしていながらも指が通っていたのに、トリートメントを付けたら指が通らなくなってしまった。</p>
<p>びっくりですよね。</p>
<p>【そこで、○○探しが始まった】</p>
<p>上の○○は、それこそ色々な製品が入ります。</p>
<p>シャンプーからトリートメントやアウトバストリートメント、ブローローションなどのホームケア製品から有効的なサロンケアまで全てのヘアケア製品を探し始めました。</p>
<p>そこで髪質に合わせた施術や毛髪補修（トリートメント）を考え始めました。</p>
<p>最近は、シャンプーはノンシリコンでトリートメントに少量含まれていたりする製品も増えてきていますね。</p>
<p>地肌についても効果がなければ、極力付けずに髪には有効的に使用していこうというコンセプトだと思います。</p>
<p>ノンシリコンのシャンプーはシリコンの代わりにポリクオタニウムという納豆のねばねば成分を入れている物も好きです。</p>
<p>納豆と言っても、臭いは無いですよ。</p>
<p>ポリクオタニウムの効果はキトサン（育毛剤にも入っていたりします）と同じような効果があって、質感の向上や絡まりの防止の他に育毛や養毛といった効果も期待出来るようです。</p>
<p>ただ、ノンシリコンにすると手間がかかったり、髪の扱いに注意が必要になってきます（雑に扱うと切れ毛や枝毛の原因になります）</p>
<p>【結論】</p>
<p>シリコンは思っているほど悪さをしないと思っています。</p>
<p>コレは賛否両論ありますが、シャンプーしたら被れてしまう方や痒くなる方以外は気にしなくても良いと思います。</p>
<p>それは、お家でのケアを極力やりやすく、良い状態を維持しやすくする成分として合っても良いと思います。</p>
<p>ただ、髪を伸ばしていてシリコンが入っているシャンプーを使っても平気な方は、多少のシリコンは目をつぶる方が髪には良いです。</p>
<p>綺麗に伸ばすためには必要な時もあります。</p>
<p>&amp;nbsp;</p>
<p>デモやっぱりシリコンが嫌な方はご相談下さい。</p>
<p>ノンシリコンでも扱いやすくは出来まので～☆</p>

  </div> 
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 <updated>2012-01-06T00:47:38+09:00</updated>
 <published>2012-01-06T00:47:38+09:00</published>
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 <title type="text">今年も宜しくお願い致します</title>
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   <name>kobayashi</name>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">昨年度中は、サロンゆうをご利用頂きありがとうございました。本年も初心を忘れず、お...</summary>
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   <img src="http://salonyou.jp/PIX/s2/1325343660_074-01.jpg" alt="賀正" width="200" height="135" /><b><span style="font-size: 14pt;"><p>昨年度中は、サロンゆうをご利用頂きありがとうございました。</p>
<p>本年も初心を忘れず、お一人お一人の髪のために精一杯頑張りますので、ご希望やお気付きの点は言いにくい事でも、お気軽にスタッフまでお申し付け（ご相談）くださいませm(_ _)m </p>
<p>どうぞ宜しくお願い致します。</p>
<div style="text-align:right;"><p>&amp;nbsp;</p>
<p>元旦</p>
<p>サロンゆう　スタッフ一同</p></div>
</span></b>
  </div> 
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 <updated>2012-01-01T00:01:00+09:00</updated>
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